2024年12月7日
本日はアバルト695Cの下回りの錆止め施工をご紹介(^^)/
アバルトの防錆施工は初めてですが、本日はウルトのクリアータイプで下回りを防錆して行きます!
国産車はブラックタイプでの施工希望が多いですが、スポーツカーと輸入車はクリアでの施工が多いです(^^)/
まずは車両を養生します。
ハイ、がっちり養生したら、下回りからドンドン塗っていきます(^^♪
ちょっと白っぽく見えるのが施工後です。
下回りが終わったら次はマフラーも施工します(^^♪
マフラーはこちらのクリアタイプの耐熱スプレーを塗ります。
マフラーはどうしても焼けてしまうので1~2年毎の施工がお勧めです。
ウルトでの下回り防錆は3年程もちますが、
剥がれてきた所を部分補修すればOKで、また全体を塗りなおす必要はありません(^^♪
マフラーが終わったら最後はハブ部分も防錆コーティングします!
ハブはかなりさびていました( ;∀;)
因みに新車です(;´∀`)
ハブの錆を落として仕上げにスレッドコンパウンドを塗って完成です(^^)/
ブレンボキャリパーも綺麗に清掃しておきました(^^♪
これで防錆施工完了です(^^)/
冬道の塩カル対策はバッチリですね。
冬も運転を楽しんで頂ければと思います(^^♪
また色々ご相談をお待ちしておりますね(^^♪
本日はアバルトの下回りの錆止めのご紹介でした(^^)/
ご好評いただいておりますレカロフェアーも絶賛開催中(^^♪
帯広でレカロシートの事ならお気軽に当店コクピット白樺迄(^^♪






