2026年7月16日
今回は、スズキ スペーシアギアのタイヤ交換と4輪アライメント調整を行いました。
タイヤを点検したところ、タイヤの内側が片減りする偏摩耗が発生していました。
タイヤはもちろん、ブリヂストンのNewタイヤ「フィネッサHB01」です。
偏摩耗の原因がほぼアライメントにあるのが見えたので測定しました。
アライメントが適正になることで、
・タイヤが長持ちしやすい。
・直進安定性が向上。
・偏摩耗の予防。
など、多くのメリットがあります。
「タイヤの減り方がおかしい…」
「ハンドルがまっすぐなのに車が流れる…」
そんな症状がありましたら、お気軽にコクピット魚津までご相談ください!

