2024年9月21日
皆様こんにちは
四国の高知にある
BLITZブリッツパーツの正規取扱店!
コクピット55の朝子です(^-^)
さて本日ご紹介するのは、
アサブロを見て
初めてご来店頂いた
ホンダ N-ONE RS(JG3)のお客様。
そんなN-ONEを見てみると
まだ数百キロしか走っておらず
ほぼ新車の状態でしたが(・_・;)
ちなみに
今回のご相談は、
存在感の無い
まるで私のような純正マフラーを
どうにかしたい!
とのこと(>_<)
そこからオーナーと
好みの音量やデザイン等を
じっくり相談しながら
最終的に選んだのは?
オーバル形状のセンターデュアル出しで
色鮮やかなチタンテールが美しい
「BLITZ NUR SPEC CUSTOM EDITION VSR」
今回は注文時に
メーカー欠品だった事もあり
オーナーには
長期間お待ち頂きましたので
早速取り付けていきますね!(^-^)
まずはこんな純正マフラーを
サクサクっと
取り外していくんですが、
N-ONEの純正マフラーは
前から後ろまで
つなぎ目の無い1本物なので
外すと
こんなに長いんですよ!(・_・;)
(車載での持ち帰りは絶対無理です!)
そこから
ブリッツの各パイプを仮組みして、
見た目を大きく左右する
チタンテールの水平度合いを
調整していくんですが、
今回はオプション品の
「BLITZ マフラーガーニッシュ」も
同時にご購入頂きましたので、
塗装前に仮取り付けして
各部のクリアランスと
見た目のバランスを
ミリ単位で調整します!
そんな感じで
ドンピシャの位置出しが終わったので
マフラー本体を本締めすると
“ひとまず”完成(^-^)
というのも、
今回は
オーナーがお知り合いの板金屋さんで
ガーニッシュを塗装してもらうことになっていたので
この日は塗装前の
フィッティング確認も兼ねていたんです。
ただ、ガーニッシュが無い状態も
ボーイズレーサー風で
良いんですよね~(^-^)
そんな仮取り付けから
約1週間後、
ブラックに塗装された
マフラーガーニッシュが戻ってきたので
事前に位置出しした場所に
サクッと取り付けると、
前回の取り付け時とは
雰囲気がガラッと変わったN-ONEが
ついに完成!(●^o^●)
今回は
クリアランス調整で
かなり苦労した甲斐もあり、
“どセンター”に収まりましたし、
オールステンのパイプが奏でる
ホンダらしいサウンドが
オーナーの心を震わせますよ!(^-^)
ちなみに
今回のマフラーは
ガーニッシュ無しでも
取り付け可能なんですが、
画像で比べてみても
甲乙つけがたいので・・・(+_+)
今後装着予定の方は
好みに合わせて選んで下さいね!(^-^)
オーナー
今回はお買い上げ頂き
本当にありがとうございました。
また気になるパーツがありましたら
気軽に相談して下さいね!(^-^)
今後とも末長くよろしくお願い致します。
高知県南国市田村乙2086-5
コクピット55
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