2026年1月16日
皆様こんにちは
四国高知の
RAYSレイズホイール専門店!
コクピット55の朝子です(^-^)
さて本日は
連続でお伝えしている
東京オートサロン2026の続編ですが、
今回は当店でも人気のホイールメーカー
「RAYS(レイズ)」
そんな今年のレイズブースは
例年と同じく
こんな風に新商品を展示してましたが、
昨年登場した物が多く
紹介するほどでも無かったんですが・・・(T_T)
今年のレイズブース全体で
大々的にアピールしてたのが、
1996年の発売開始から30周年を迎えたという
レイズを代表する名作
「VOLK RACING TE37」
ちなみにブース内には
名前の由来にもなった
『15インチホイールで3.7㎏』という
発売開始当時、驚異的な軽さだった
TE37初代モデルも展示されており、
「昔のブロンズは今の色と少し違うんだよね~」
とか言いながら
若かりし頃を思い出してましたよ!(^-^)
(下画像の左2本が初代モデルです)
そんなTE37の30周年を記念し
限定モデルとして発売開始になるのが、
「TE37 30th ANNIVERSARYモデル」
ちなみに
一般的なTE37との違いを
少しご紹介しますと、
初代モデルと同じく
ブルーのバルブが付属していたり、
バルブ下のリムフランジには
「30th ANNIVERSARY」のマシニングが!(・_・;)
さらにアニバーサリーモデルは
初代モデルと同じ
「RAYS ENGINEERING」
「VOLK RACING」
のステッカーが“同梱”される
ステッカーモデルと、
(貼り付けていない状態で出荷されるそうなので
一部の方から要望があったという
“貼らない”という選択も可能です!)
なぜか画像がありませんが・・・(;一_一)
マシニングタイプが選べますので
好みに合わせてチョイスする事が可能ですよ!(^-^)
そして気になるカラーは
「ホワイト」と「ブロンズ」の2色限定になっており、
「TE37 SAGA S-PLUS」
「TE37 SONIC」
「TE37 ultra LARGE P.C.D」
という3つのモデルで
アニバーサリーモデルが
ラインナップされるとのこと!(^-^)
参考までに
ブース内に展示していた
FL5シビックタイプRにも装着してましたが
オッサン世代が見慣れたステッカータイプも
良い感じに似合ってましたよ!(●^o^●)
そんな感じで
今年のレイズは“TE37”一色!
本日ご紹介した
アニバーサリーモデルや
その他レイズホイールが気になっている方は、
例年、スタッドレスの履き換えが始まる
春を迎えると
納期が長くなる傾向なので
早めのご予約がオススメですよ!(^-^)
高知県南国市田村乙2086-5
コクピット55
ご予約・お問い合わせは
上の電話番号をクリック!
関連記事




