2025年9月29日
皆様こんにちは
海外で歴代の日本車を見ると
「日本の車も文化になってきたな~」
と思った
コクピット55の朝子です(^-^)
さて、
連続でお伝えしている
バンコクオートサロン2025の続編ですが、
とりあえず会場内を全て見たので
外で休憩していると、
日本車のチューニングカーが
続々と駐車場に入って来てたんです!?(・_・;)
少し気になったので
駐車場に行ってみると、
オートサロンの開催期間中は
一般の方が所有するお車の
カスタムカーミーティングが
開催されてたみたいで、
この日は
ミツビシのランサーエボリューションと
スバルのインプレッサが
数多く集まってました!(^-^)
(シルビア/180SX・RX-7・シビックの日もあったみたいです)
そんな歴代の日本車を
見ていると、
数多くカスタムさせてもらった内容や、
夜遅くまで苦労したことを
昨日のように思い出しましたが、
今回見た
一般ユーザーのお車は
驚くほどピカピカだったので、
(GRBの常連さん、負けてますよ!(>_<))
オーナーの愛情を
ヒシヒシと感じました!(^-^)
中でも
センス良くカスタムしてたので
個人的にグッときたのが
こちらのセリカ!(^-^)
ちなみに職業柄
タイヤをチェックしてみると、
この場所にあったほとんどの車が
我らの”POTENZA”だったんですよ!(●^o^●)
その他にも
別の駐車場では、
ピックアップトラックのチューニングカーを
展示してましたが、
かなり特徴的な
吸気口のお車や、
(人間の頭が入る大きさでした!(>_<))
サージタンクを
室内に取り付けているお車、
さらに、
タイで多かった
トリプルターボのチューニングカーや、
シングルターボだけど
管楽器のようなエキマニで
荷台には
ワイルドスピードでおなじみの
”NOS”を搭載しており(・_・;)
よ~く見ると
NOSのボトルが
カーボンだったんですよ!(・_・;)
(たぶんカーボンプリントだと思いますが・・・)
そんな異国のカスタムカーを見て
興奮冷めやらぬまま
ホテルに帰りましたが、
帰りは少しヒクほどの大渋滞...(T_T)
次回はタイ研修の最後を飾る
「番外編」をお伝えしますよ!(^-^)
高知県南国市田村乙2086-5
コクピット55
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