2025年9月25日
皆様こんにちは
久しぶりに「ISUZU」の車を見て
よろしくメカドックに出ていた
ツインエンジンのピアッツァを思い出した
コクピット55の朝子です(●^o^●)
さて、連続でお伝えしている
バンコクオートサロン2025の続編。
今回はその他自動車メーカーを
お伝えしますが、
(当日の時間の関係で画像少なめです(T_T))
最初にご紹介するのは
SEMAにも出展していた日本メーカー
『HONDA』
そんなホンダブースの中央には
こんな車が展示されてましたが、
なんとその名は
“CITY”
日本では生産終了になった車名なので
聞くだけで懐かしい感じなんですが、
東南アジアやオセアニア地域では今でも現役!
というか
超人気車種なんですって!(^-^)
さらにその横には
スポーツ仕様の
「CITY DRIVAL」も!
少し車格は違いますが
シビックタイプRのような精悍な顔つきで
素直にカッコ良いですよね!(^-^)
そして反対側には
日本では販売していないホンダのEV車
「e:N1」も!(・_・;)
海外のショーは
日本で販売していない車を
間近で見られるので
メッチャ楽しいんですよね!(^-^)
そんなホンダーブースを出て
次に向かったのは、
タイで圧倒的人気を誇る日本メーカー
「ISUZU」
ちなみに
日本で現在販売しているいすゞ車は
トラックだけなので、
クルマ好きな日本の若者は
トラックメーカーと思ってるかもしれませんが(T_T)
その昔
オッサン世代が若かったころには
117クーペ・べレット・ジェミニ・ピアッツァ
アスカ・ビッグホーンなどなど
魅力的ないすゞの乗用車が数多くあり、
スポーツモデルには
“イルムシャー”の称号が与えられたんですよ!
(ジェミニにはハンドリング・バイ・ロータスもありましたね!)
そんないすゞ車を語っていると
昔を思い出して
オッサンの心が
熱くなってきますが・・・(^-^)
タイでは現在でも
ピックアップトラックの“D-MAX(ディーマックス)”や
SUVタイプのMU-X(ミューエックス)を
普通に販売してるとのことなので
日本人としてはうらやましいですよね!(^-^)
さらに!
今回のいすゞブースには
レトロなピックアップトラックに
最新エンジンを搭載した
ドラゴンマックスも展示!
この見た目で
220馬力って
スゴイですよね!(・_・;)
その他にも会場には、
ホンダのバイクブースや
ヤマハのバイクブースなどがあったので
ニワトリのように
終始キョロキョロしてましたが(>_<)
個人的に
心を奪われたのが
小型EV車を展示していた
こちらのブース!
ちなみに
正面から見ると
小型というか
“超小型”なんですが・・・(>_<)
こう見えて
前に1人、後ろに2人の
合計3人乗りなんですよ!(●^o^●)
その他にも
こんなゴルフカートのような小型車が
数多く並んでたので
日本には無い
遊び心満載の内容に
見ているだけでも
楽しくなっちゃいました!(^-^)
そんな感じで
いろんなメーカーを見学しましたが
屋外の会場では
気になるオフ会が開催されてました!
今回も長くなったので
続きは後日お伝えしますね!
高知県南国市田村乙2086-5
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