2025年2月8日
皆様こんにちは
四国高知の
ローダウン&車高調専門店!
なのでもちろん!
クスコパーツの“超”専門店!
コクピット55の朝子です(^-^)
さて本日は
昨日、
「サクラム サイレンサーキット」の取り付けをご紹介した
ロードスターRF(NDERC)の常連さん。
(その時の記事はこちらをクリック!)
そんなサクラム管を取り付けたことで
“シビレル快音”に
酔いしれていたオーナーですが
(私は違う意味で毎晩酔いしれてますが・・・(>_<))
今回は
●タイヤとフェンダーのスキマを少なくして
カッコ良い見た目にしたい!
●ロードスターらしいキビキビした走りをもっと楽しみたい!
ということで、
NDロードスター&RFに
当店装着率No1の車高調
「CUSCO STREET ZERO A」をご購入頂きました!(^-^)
そんなZERO Aは
車高を変えても乗り心地が変わりにくい
「全長調整式」や
オーナー好みの硬さが実現可能な
「40段減衰力調整」まで標準装備した
クスコのストリート用車高調では
最上級のモデル!
でも、そんな上画像を見て
「NDロードスターは
リアのアッパーマウントが内装の奥だから
調整しにくいんでしょ?」
と思った方がいるかもしれませんが、
当店では何度も
NDロードスターに取り付けていますので
クスコ車高調のオプションパーツ
「減衰力調整ケーブル」を使うことで
内装を外さずに
調整可能なんですよ!(^-^)
ただ、
そんな特徴ばかり説明してると
少数精鋭の当店では
翌日もそのままなので・・・(;一_一)
そこからいつも通り
サクサクっと組み付けると
今回もあっという間に完了!(^-^)
フロント
リア
最後の仕上げはもちろん!
当店のこだわりが詰まった
「匠アライメント」
全部で10ヶ所あるロードスターの調整部を
全体のバランスを考えながら
当店オリジナルの数値で仕上げましたよ!(^-^)
(10ヶ所調整は仕組みが分かってないと永遠に終わりません)
ここから
完成時の車高画像を紹介するのが
アサブロの定番なんですが、
撮影したはずの画像が
どこにも無い・・・(T_T)
なのでここからは
文章になっちゃいますが
今回は適度なローダウン量で
さりげない見た目に仕上げたんですが
近隣を試乗すると
いつも通りの良い感じ!(^-^)
NDロードスターは
リアの足回りが運転席に近いので、
硬さを感じやすいのと
その硬さを不満に思われる方が多いんですが、
逆にリアが柔らかすぎると
乗り心地は良いものの
ロードスター本来のキビキビした走りが消えて
楽しく無いんですよね~(+_+)
(あくまでも私の個人的な感想です)
ちなみに今回取り付けした
「CUSCO STREET ZERO A」は
不快ではない
ちょうど良い硬さがありつつも
ロードスターらしい
楽しい走りを両立可能な
ある意味、理想の車高調!(^-^)
そんなNDロードスター用のクスコ車高調は
本日ご紹介したストリートシリーズ以外に
スポーツシリーズもラインナップされていますので
車高調選びで悩んだ際は
クスコパーツの“超”専門店
コクピット55まで
気軽に相談して下さいね!(^-^)
オーナー
今回もお買い上げ頂き
本当に有難うございました。
さらに楽しくなったロードスターの走りを
これから思いっきり満喫して下さいね!(^-^)
今後とも末長くよろしくお願い致します。
高知県南国市田村乙2086-5
コクピット55
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上の電話番号をクリック!
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