2024年9月5日
北海道の
スロコン New PPT 屋さんで
レイヤードサウンド 屋さんこと
スタイルコクピットフィール です。
先に
サンダーボルト ジャパン製
鍛造チタニウムホイールナットや
4輪アライメント調整作業の
オーダーを頂いたオーナー。
今回は
レイヤードサウンドと
スロコン New PPT の取付作業を
オーダー頂きました。
では
早速 作業を開始しましょう。
まずは
レイヤードサウンドの
サウンド・ドライバを取付するのに
フロントピラーの内装を取り外して
サウンド・ドライバの取付位置・・・
ピラーと内装部の
クリアランスをチェックしつつ
レイヤードサウンド
サウンド・ドライバの
取付位置を決めたら・・・
サウンド・ドライバを固定して
フロントピラーを組み立て。
フロントピラー部を
組み立てちゃうと
下の写真の様に
ノーマル然としていて
「ヤッてる感」は全くなく
スマートに仕上がります。
続いて
アンプ部を取付。
電源の配線、
信号の入力線、
ドライバへの出力線を接続するのと
ON/OFFスイッチを取付。
取付け後は
“薄っぺらく”見える
ON/OFFスイッチですが
下の写真の様に・・・
意外と長さがある為、
スイッチ取付部の後方に
“逃げ”があるか? を確認。
今回は
センターコンソール部のパネルに
穴をあけて取付しましたが
パネルと
パネルを外した
内部にも加工を施し
ON/OFFスイッチ を取付しています。
レイヤードサウンドの
〇サウンド・ドライバ
〇アンプ
〇ON/OFFスイッチ を
取付したら
レイヤードサウンドが起動。
レイヤードサウンドの取付作業で
大事なのはセッティング。
効果を感じながらも
自然な全体バランスに調整していきます。
色々なオーディオソースを聴きながら
純正のサウンドコントロールや・・・
レイヤードサウンド アンプの調整を行って
LAYERED SOUND(レイヤードサウンド)の
取付&サウンド調整作業は
バッチリ完成です ♪
続いて
スロコン・・・
スロットルコントローラーの
取付作業を開始します。
オーダーを頂いたスロコンは
コクピットフィール
“推し”のスロコン・・・
スロットルコントローラー
DTE SYSTEMS
New PPT
トヨタ ハリアーへの
スロコン取付作業は
アクセルペダル上部のカプラーに
New PPT のカプラーを接続して
ちょっと太めの
配線を取りまわして
スロットルコントローラー
New PPT の
本体を固定して完成です。
ちなみに
先の“フィール日記”に続き
コレ余談なのですが・・・
この“ちょっと太め”の配線・・・
取付け作業を行う
“僕ら”からすると
細い配線の方が作業は楽なのですが
DTE SYSTEMS社が
配線を細くしない
キチンとした理由があります。
※決して
「歳を取ってきたら・・・」
「ちょっと太めが好き❤」とかではありません
エンジンを始動し
車両にエラーが
出ていないかや
スロコン New PPT
各モードでの効果・・・
「効き」をチェック
バッチリ効いてます ♪
以上で
オーダー頂いた
作業はバッチリ完成です。
オーナー。
いつも ありがとうございます。
次の“仕上げ”も 宜しくお願いします。。。
コクピットフィール
オススメのスロコン
DTE SYSTEMS New PPT
¥43,780- (消費税込 取付け料金別途)
3つの走行モード
(Sport、SportPlus、Eco)に加え
各モードで
+3~-3 の微調整も出来る為
オーナーの感性に近い
アクセルフィーリングへと
調整出来ちゃいます。
DTE SYSTEMS
スロットルコントローラー
〇 New PPT
の事なら
当店 スタイルコクピットフィール に
是非 ご相談ください。
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