2024年5月17日
スーパーキャリイ(DA16T)のリヤ周りのカスタマイズです。
キャリイのリヤビューってテールレンズやマフラー形状の雰囲気等、2~3代前のモデルから大した変化が無い気がします。
そんなキャリイを軽トラックカスタムの流行に乗っかって迫力あるリヤビューにしたいと思います。
その為に用意致しましたのは、見た目は大迫力化しつつも音量は静かなままというメリットがある『SFC スポーツマフラーカッター』と、
レンズ丸ごと交換でLED化しつつ、非点灯時の見た目も変化するバックランプユニット『REIZ LEDバックランプ』と、
バックランプ同様にレンズ丸ごと交換の『REIZ LEDテールランプVer.2流星バージョン』を取り付けます。
テールはカラーが選べますが、レッドクリアレンズを選択。
ファイバーテールのクリアレンズなので、純正を凌駕する質感をGETですね。
まずはマフラーカッターを取り付けて・・・
ほぼ存在感の無かった下向きマフラーの大迫力化が完成。
あとは嵌め込み固定されてるだけのレンズ類を交換して・・・
レンズの見た目が一気に現代風になりました。
純正レンズはキャブ車の頃と見た目の印象が変わらないので、レンズ交換後の見た目の変化度合いが凄いです。
点灯するとLEDなので当然明るさも申し分ないですよ。
テールのウィンカーは純正点灯タイプと、流星タイプの2通りで選べます。
今回は流星タイプ、所謂シーケンシャルパターンでセットしました。
そんな感じでリヤビューカスタマイズが完了です。
マフラーは昼でも迫力マシマシですし、LEDテールは夜間に真価を発揮しますね。
光物はバルブ交換もいいですが、レンズ丸ごと交換するとLEDチップ数の多さが段違いなので、明るさやデザインの優位性がありますね。
マフラー交換で音が煩くなるのは困るという場合にはマフラーカッターを、バルブ交換では物足りない方はフルLEDテールレンズを御検討してみては如何でしょうか。
どちらの商品もコクピットさつま貝塚まで御気軽に御相談下さい。



