TEL
011-896-1212
平日:10:00~18:30 / 日・祝日:10:00~18:30 / 定休日:水曜日

トヨタ アルファード ハイブリッド Executive Lounge S の“一括仕上げ”作業 / BBS、POTENZA、CUSCO、DTE SYSTEMS etc・・・

2019年4月9日

フィール日記をご覧のみなさま こんばんは。

いつも お付き合い頂いているお客様の紹介で

初めてご来店頂いたオーナー。

 

 

ノーマルでも

『ワクワク』しちゃう様な

ダークレッド マイカメタリック ボディの

アルファード ハイブリッド

エグゼクティブ ラウンジ S へ・・・

 

 

 

更に『ワクワク』を加える

“一括仕上げ”作業をオーダー頂きました ♪

 

 

 

 

では、

早速『ワクワク』を

カタチにする作業を開始しましょう。

 

まずは“仕上げ”の基礎・・・

 

 

車高短・・・

いえっ!?  ローダウンの作業。

取付するのは

コクピットフィール“いち推し”

当店スタッフ “まも” も

アルハイ後期で“絶賛愛用中❤”・・・ 

 ※今更ですが “まも” とは “鈴木 守” です

 

 

 

CUSCO(クスコ)

STREET ZERO A を取付します。

 

CUSCO(クスコ)

青の STREET ZERO A 

減衰力調整が“40段”もあるので

お好みのフィーリングに調整する事が可能で

多くの取付実績からも オススメの車高調です。

 ※詳しくは当店スタッフにお聞きください。

 

 

 

 

STREET ZERO A とともに

コクピットフィールの人気商品

マリリンボルトーも同時装着して

フロントの“八の字”・・・ キャンバー値を調整。

フロントとリアの“八の字”バランスを合わせています。 

 

 

 

 

CUSCO STREET ZERO A の

取付が完成したら

防錆とネジ部の“カジリ”防止で

WAKO'Sのスレッドコンパウンドを

たっぷりスプレーしてから

タイヤ&ホイールを装着。

 

 

 

ホイールは

鍛造ホイール界で知らない者はいない!!

確かな品質とMade in JAPAN 

BBSのLMでダイヤモンドブラックディスク ♪

タイヤも

確かな品質で知らない者はいない!!

自転車から飛行機のタイヤまでを手掛ける!!

BRIDGESTONE(ブリヂストン)の

POTENZA(ポテンザ)を合わせて頂きました。

 

 

 

 

オーナーの“仕上げ魂”は細部までも・・・

 

ホイールナットはBBSのオプションパーツ

マックガード製 インストレーションキットで

“ブルーレインボー”を合わせて頂きました ☆

 

 

車体がリフトで上がっているうちに・・・

 

 

もはや 3系アル&ヴェルの

純正LEDフォグ車には“定番”の作業。

スフィアライト デュアルカラーLEDと

ベロフ フォグランプレンズキットを

組み合わせて取付します ☆

 

 

 

 

まず 上の写真は ホワイトの発色

ここから

純正のフォグランプスイッチを ON/OFF すると

 

 

 

 

イエローの発色に切り替わります。

 

スフィアライト&ベロフフォグレンズ取付の

詳細な作業紹介は

過去のフィール日記で紹介していますので

下のアドレスをクリックしてご覧ください

↓ ↓ ↓

https://www.cockpit.co.jp/shop/feel/diary/70746/

 

 

 

 

車高を下げたら必須の作業

4輪アライメントの測定&調整を作業します。

この後は実装にて

サスペンションを慣らして頂き

後日、車高のリセッティングと

再び 4輪アライメント調整を行います。

 

 

 

続いては

次世代作業&次世代作業支援で使用している

テスターを使って

車両のエラーをチェックするのと・・・

 

 

 

 

車高を下げる事で

手前を照らしている(光軸が下がった)

ヘッドライトの光軸を基準値に調整します。

 

 

さぁ~ “一括仕上げ”作業の

最後を飾るのは・・・

今や

全国のコクピットグループでも

大人気で 売れに売れていて

自称 “日本唯一のスロコン研究家” 

ワタクシ“舘”も“推し”で“愛用中”❤ 

 

 

 

DTE SYSTEMS New PPT 

 

3つの走行モード(SportSportPlusEco)に加え

各モードで +3-3 の微調整も出来る為

オーナーの感性に近い

アクセルフィーリングへ調整出来ちゃいます。

 

 

 

 

 

PPTシリーズのすぐれている所は

自分の感性より“吹け過ぎてる”と感じた時に

マイナス側に調整し

自分の感性に近づける事が出来るところなのです。

  マイナスの調整が出来るのが非常に大事です。

  詳しくは 自称スロコン研究家の“舘”まで

  お問い合わせください

 

 

 

DTE SYSTEMS New PPT の接続が終わったら

エラーと作動のチェックを行って・・・

 

 

 

今回 オーダー頂いた

“一括仕上げ”作業は完成です。

 

オーナー。

一括仕上げのオーダー

ありがとうございました。

次の“仕上げ”も よろしくお願いします。。。

記事検索

※車種・商品等で記事の検索ができます

  • メーカー

  • 車種

  • 商品

  • サービス

  • 記事指定

  • フリーワード

カレンダー

<<2019年4月
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930