2026年9月11日
北海道の
ブリヂストン タイヤショップ で
ブリヂストン TPMS B-X1 屋さん
札幌の
モチュール屋さんで
「SOD-1」屋さんこと
スタイルコクピットフィールです。
いつも色々と
お付き合いを頂いているオーナー。
今回は
お乗りの
スズキ アルト に
ブリヂストンの
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」の取付と
モチュール
H-TECH 100 PLUS 5W-30 SP と
D1ケミカル SOD-1プラス を使って
エンジンオイルの交換作業を
オーダー頂きました。
では、
早速 作業を開始しましょう
まずは
ブリヂストンの
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」の取付から
作業を開始します。
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」
受信機の電源ケーブルはUSBなので
センターコンソール裏に
USBソケットを追加で取付して接続・・・
俗に言う
『電源ウラ取り』をして
極力、配線が目立たない様にしたら
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」
受信機の取付作業は完成。
続いては
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」
センサー送信機の取付作業を行います。
まずは
アルミホイールに取付されている
チューブレスバルブ・・・
僕らの呼称
「ゴムバルブ」を
取り外して
エアーバルブの取付穴を
お掃除します。
※写真は お掃除前。
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」
センサー送信機のゴムバルブ部へ
ビードクリームを塗ってから
アルミホイールのエアーバルブ取付穴に
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」
センサー送信機を取付して窒素ガスを充填し
プラスティック製の窒素キャップを取付。
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」の
センサー送信機を組み込んだ
アルミホイール&タイヤセットを
アルトに装着したら
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」の取付作業が完成。
ここからは
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」のセットアップを行います。
アルトの電源をオンにして
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」用の
スマートフォンアプリを起動して
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」受信機と接続。
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」アプリから
指定空気圧を設定したら
各輪の
タイヤ空気圧と
タイヤの内部温度が表示されるのと
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」受信機も
「緑色点灯」となり
※アプリ接続時は「青色点灯」
設定したタイヤ空気圧と
実際のタイヤ空気圧にズレがない事・・・
タイヤ空気圧が
正常である事を表示しています。
以上で
ブリヂストン
タイヤ空気圧モニタリングシステム
「TPMS B-X1」の
取付と設定作業が完成です。
続いては
エンジンオイルの交換作業を開始。
まずは
今まで
お使いだった
オイルフィルターを取り外して
オイルパンの
ドレンボルトを外し
今まで
お使いだった
エンジンオイルも抜いていきます。
オイルフィルターの取付面を
綺麗にして
新しく取付する
BOSCH(ボッシュ)製の
オイルフィルターに付いている
ゴムパッキン部に
僕らの呼称
「ワコーズのエスジー」こと
WAKO’S(ワコーズ)の
耐熱シリコーン ブレーキグリース を
スプレーしてから
アルトへ取付するのと
ドレンボルトの
パッキン・・・
ワッシャーを
新品に交換してから取付。
使用するエンジンオイルは
コクピットフィール“推し”
MOTUL(モチュール)から
最新型のガソリンエンジン用に開発された
全合成エンジンオイルで
API SP および
ILSAC GF-6Aの仕様を満たす
最新の潤滑技術を採用。
燃費性能を向上させ、
車両の排気系部品や
ターボチャージャーを保護します。
優れた酸化抑制効果と
スラッジ抑制効果があり、
ピストンをきれいに保ちます。
あらゆる走行条件と、
有鉛/無鉛ガソリン、E85、LPG、
オートガス燃料を使用する
すべてのガソリンエンジンに適している
僕らの呼称
「エッチテックのゴのサンジュウ」こと
H-TECH 100 PLUS 5W-30 SP
と・・・
一緒に
只今、
当店 スタイルコクピットフィール にて
絶賛!!
爆売れ中 の
エンジンオイル添加剤
汚れを分解して
〇エンジンの機能回復
油膜増強効果で
〇エンジン寿命延長
オイル滲みや消費
〇異音・振動・燃費改善
- エンジン音の減少
- ドライスタートの予防
- パワーアップ(圧縮圧力適正化)
- 燃費改善
- 排気ガス中のCO/HC 低下
- 白煙・黒煙の減少
- オイル滲み改善
- 燃費向上
自動車整備振興会
自動車整備商工組合
推奨商品
D1ケミカル
SOD-1プラス も
一緒に
規定の量まで入れて
エンジンを始動。
作業をした各部から
漏れがないかを確認し,
再び、
エンジンオイルの量を確認したら
オーダーを頂いた
モチュール
H-TECH 100 PLUS 5W-30 SP と
D1ケミカル
SOD-1プラス を使っての
エンジンオイル交換作業が完成です。
オーナー
いつも ありがとうございます。
次の“仕上げ”も 宜しくお願いします







