2026年9月5日
北海道の
パワークラスター
「ビレンザ漆黒」屋さんで
札幌の
BBS屋さん
スタイルコクピットフィールです。
先に
BBS LM
ダイヤモンドブラック × BKBDリム を
ご購入頂いたオーナー。
今回は、
エンジンオイルの交換作業を
オーダー頂きました。
では、
早速 作業を開始しましょう。
オイルチェンジャー・・・
僕らの呼称
「吸い吸いくん」を使い
古いエンジンオイルを
抜きとり・・・
吸い取ります。
古いエンジンオイルを
抜きとり・・・
もとい、
吸い取っている間に
タイヤの
窒素ガス圧をチェックして調整。
タイヤに
窒素ガスを充填している場合
圧縮エアー・・・
普通の空気を入れているよりも
タイヤの内圧は
安定した状態で
ご使用を頂けるのですが
気温の変化により(温度変化により)
窒素ガスも
収縮や膨張をします故、
一定期間での
タイヤの内圧点検(窒素ガス圧)を
オススメしております。
オーダーを頂いたエンジンオイルは
コクピットフィール“推し”
僕らの呼称
「パワクラの漆黒」こと
パワークラスターのエンジンオイル
「ビレンザ 漆黒」
パワークラスター
「漆黒」シリーズですが
『燃費が良くなったよ~』
『エンジンの振動が減った』
『エンジン音が静かになった❤』
『アクセルを踏んだ時の吹けが軽い!!』
『サラっと加速して サラっとスピードが出る!!』
『“タレ”が遅くて長持ちする』や
FL5 シビック TYPE-R の
お客様からは
『油温が5℃くらい下がった』などなど
多くの
お客様から
高い評価を頂いております。
「漆黒」シリーズに使われている
添加剤の特徴として
〇極圧性能向上
〇摩擦係数低減効果
があり
パワークラスター社の説明でも
『金属同士がこすりあったり
極度の加重がかかる場所を
飛躍的に保護する能力を持たせました。
耐荷重性能や境界潤滑などで
チカラを発揮し摩耗を防ぎます』
とあります。
※パワークラスター社の
ホームページより引用。
パワークラスター
ビレンザ漆黒を
規定の量まで入れて
エンジンを始動。
各部から漏れがないかを確認し,
再び、
エンジンオイルの量を確認したら
オーダーを頂いた
パワークラスター ビレンザ漆黒 での
エンジンオイル交換作業は
バッチリ完成です。
オーナー。
オーダーを頂き ありがとうございます
次の“仕上げ”も 宜しくお願いします。







