2026年8月10日
北海道の
チタニウム屋さんで
札幌の
SARDマフラー屋さん
スタイルコクピットフィールの
「お世話になっております」
ホイールナットも
マフラーも・・・
「チタニウム製 大好き♡」で お馴染み!?
「舘でございます」
いつも色々と
お付き合いを頂いているオーナー。
つい先日も
アルパインの
ドライブレコーダー搭載 デジタルミラー
DVR-DM1200A2-IC と
ユピテルの
レーザー&レーダー探知機
指定店モデル
スーパーキャット ZK2200 を
取付させて頂いたのですが
今回は、
マフラーの取付を
オーダー頂きました。
早速 作業を開始しましょう。
まずは
トヨタ 26式 GRヤリス
純正マフラーを取り外します。
オーダーを頂いたマフラーは
コクピットフィール“推し”で
ワタクシ“舘”も絶賛愛用中♡
SARD(サード)から
オールチタニウムのマフラー
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER
テールパイプは
φ115 の 左右出し
スラッシュカット
ショットブラスト加工を施した
マットグレーカラーで
出面・・・
長さ調整機構付きなので
別パーツになっています。
では
SARD(サード)
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER の
取付作業を開始。
SARD(サード)
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER
フルチタニウムな事もあり
めっちゃ軽いんです!!
GRヤリス Gen2
純正マフラーの重さは
15.0kg
SARD(サード)
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER の重さは
なっ
なんと!!
7.8kg
純正マフラーよりも
7.2kg も軽いんです !!
リアマフラーは
後輪よりも
後ろに付いているので
後輪の軸重軽量化へ
ダイレクトに効果を発揮します。
マフラーフランジ部は
フランジの位置を合わせながら
ボルト&ナットを締めこんでいきます。
中間タイコ・・・
サブサイレンサーと
リアタイコ・・・
リアサイレンサーには
保安基準適合品であることを示す
僕らの呼称
「ジェーキューアール」こと
JQRナンバーの入ったプレートが
溶接、取付されています。
サード
Ti-Z フルチタニウムマフラー を取付したら
作業時に付着した
ワタクシ“舘”と
福田主任の「手跡」を
パーツクリーナーで
綺麗に拭き取ってから
YAMAHA(ヤマハ)の
耐熱ワックスを
スプレーして拭きあげます。
最後は
テールパイプの取付を行います。
長さ調整機能のある
テールパイプって
取付する位置の
自由度があるだけに・・・
どの位置で
取付をするか
固定をするかを
悩むんですよね~(悩
なぜって
センスの問題だから(笑
今回は
マフラー開口部・・・
マフラーアーチの盛り上がり頂点部と
テールパイプの頂点部を合わせた位置に
取付をしてみました。
左右のマフラーで
テールパイプの位置を合わせるのと
ワタクシ“舘の手”を使って
テールパイプと
バンパーのクリアランスを
チェックしながら
テールパイプを固定したら
SARD(サード)
オールチタニウムマフラー
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER の
取付作業はバッチリ完成です。
SARD(サード)
オールチタニウムマフラー
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER
音量は
純正マフラーと同じくらいですが
音質は
軽快でスポーティーなサウンドへと
明らかに変化しました♪
SARD(サード)の
オールチタニウムマフラー
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER の事でしたら
是非、
当店 スタイルコクピットフィールへ
ご相談ください。
オーナー。
いつも ありがとうございます。
次の“仕上げ”も よろしくお願いします。。。






