2026年8月3日
北海道の
チタニウム屋さんで
札幌の
SARDマフラー屋さん
スタイルコクピットフィールの
「お世話になっております」
ホイールナットも
マフラーも・・・
「チタニウム製 大好き♡」で お馴染み!?
「舘でございます」
今回は
うちの子で“長女”
僕の呼称
「アールシー」こと
レクサス RC-F に
マフラーを取付したので紹介します。
※意外とウチの次女・・・
ミニパジェロのファンも多いみたいです(笑
下の写真は
レクサス RC-F の純正マフラー 。
マフラーカッターが
まるで・・・
往年の
セ〇シオを思わせる様な
〇〇いところも
好きなのですが・・・
やっぱり
「僕ら世代はアレなので」
マフラーを交換しちゃいます。
まずは
レクサス純正マフラーを
取り外します。
下の写真は
レクサス純正マフラーのパイプ部なのですが
めっちゃ細くなった部分がありますよね。
この部分・・・
「舌平目」の様になっている
この部分。
明らかに
排気の抵抗にもなっているかと思います。
ここが
丸くなるだけでも
排気の抜けが
良くなりそうですよね。
※ワタクシ“舘”の個人的な見解です
今回 取付するマフラーは
コクピットフィール“推し”
SARD(サード)から
オールチタニウムのマフラー
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER
テールパイプは
φ100 の 4本出し
スラッシュカット
ショットブラスト加工を施した
マットグレーカラーで
出面・・・
長さ調整機構付きなので
別パーツになっています。
では
早速 取付作業を開始しましょう。
SARD(サード)
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER
フルチタニウムな事もあり
めっちゃ軽いんです!!
レクサス純正マフラーの重さは
17.6kg
SARD(サード)
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER の重さは
なっ
なんと!!
6.9kg
純正マフラーよりも
10.7kg も軽いんです !!
リアマフラーは
後輪よりも
後ろに付いているので
後輪の軸重軽量化へ
ダイレクトに効果を発揮します。
サード
Ti-Z フルチタニウムマフラー を
レクサス RC-F に取付。
リアタイコ・・・
リアサイレンサーには
保安基準適合品であることを示す
JATAナンバーの入ったプレートが
溶接、取付されています。
サード
Ti-Z フルチタニウムマフラー を取付したら
作業時に付着した
ワタクシ“舘”と
福田主任の「手跡」を
パーツクリーナーで
綺麗に拭き取ってから
YAMAHA(ヤマハ)の
耐熱ワックスを
スプレーして拭きあげます。
最後は
テールパイプの取付を行います。
長さ調整機能のある
テールパイプって
取付する位置の
自由度があるだけに・・・
どの位置で
取付をするか
固定をするかを
悩むんですよね~(悩
なぜって
センスの問題だから(笑
今回は
下の写真の様に
内側のテールパイプと
外側のテールパイプで
横から見た時に
「SARD Racing」ロゴが
被らずに見える位置にしてみました。
左右のマフラーで
テールパイプの位置を合わせるのと
ワタクシ“舘の手”を使って
テールパイプと
バンパーのクリアランスを
チェックしながら
テールパイプ4本を固定したら
SARD(サード)
オールチタニウムマフラー
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER の
取付作業はバッチリ完成です。
取付した感想は
音量は純正マフラーと
あまり変わらない感じですが
音質は軽快なサウンドへと
明らかに変化しています♪
そして
実走時の加速・・・
吹け上がりは
純正マフラーよりも
確実に速くなっています♡
コクピットフィール“推し”
SARD(サード)
オールチタニウムマフラー
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER
すでに
別の車種用にて
2台分のオーダーを頂いておりますので
そう遠くないうちに
取付作業の紹介をさせて頂けるかと思います。
SARD(サード)の
オールチタニウムマフラー
Ti-Z - FULL TITANIUM MUFFLER の事でしたら
当店、
スタイルコクピットフィールへ
ご相談ください。





