2025年8月23日
北海道の
ブリヂストンタイヤショップで
札幌市の
レグノ GR-XⅢ屋さんこと
スタイルコクピットフィール です。
いつも色々と
お付き合いを頂いているオーナー。
今回は
タイヤ交換・・・
タイヤの新調作業を
オーダー頂きました。
オーダーを頂いた
ノーマルタイヤ・・・
僕らの呼称
「ピーエムアール」こと
夏タイヤは
〇静粛性向上、乗り心地向上
〇ふらつき低減、ウェット性能向上
〇全サイズ低燃費タイヤ
ENLITEN ® 搭載による
GREAT BALANCE ® の
進化と拡張で
空間品質と走行性能、
サステナビリティ性能を
高次元で両立した
ブリヂストン
REGNO(レグノ)
GR-XⅢ
https://tire.bridgestone.co.jp/regno/gr-x3/
では、
早速 作業を開始しましょう。
まずは
今まで
お使いを頂いていたタイヤ
レグノを
アルミホイールから外して
僕らの呼称
「ゴムバルブ」こと
ゴム製の
チューブレスバルブを外し
新しい
ゴムバルブ・・・
チューブレスバルブ を
取付してから
レグノ GR-XⅢ を組み込んで
札幌市の地下鉄や
色々な飛行機のゴム製タイヤ、
また
ポテチの袋などにも充填されている
窒素ガスを充填。
当店で
ご購入頂いたタイヤや
タイヤ&ホイールセットに
「窒素ガス」を
充填させて頂いている理由は・・・
窒素よりも
ゴムへの透過率が高い・・・
俗称『抜けやすい』成分の
「酸素」が無いため
内圧の安定した状態で
タイヤを使用して頂けるのと
タイヤの素材であるゴムや
ホイールに使われている
鉄やアルミの
酸化を抑える事が出来る。
それに加えて
タイヤの内圧を“超不安定”にしたり
アルミや鉄を腐食させる原因になる
「水分」が
入っていないからなんです。
※当店では通常の圧縮エアーでも
ドライヤーを2機使用し、
水分除去をしております。
ブリヂストン製
バランスウェイトを使い
ホイールバランスの調整を作業したら
ブリヂストン
レグノ GR-XⅢ の
組み込み作業が完成。
仕上げには
タイヤメーカーである
弊社 ブリヂストンが
タイヤの事を思い
タイヤの事を想い
製品化した
水性のタイヤワックスで
水性ですが
水に強く
深みのある
ツヤが長持ちし
空気中のオゾンから
タイヤをガード☆
高粘度タイプ・・・
「とろみ」があるので
液ダレしにくく
塗りやすい
ブリヂストン タイヤワックス を
丹念に
丹念に
塗り込ませて頂いて
オーダーを頂いた
ブリヂストン
レグノ GR-XⅢ の装着作業は
バッチリ完成です ♪
オーナー。
いつも ありがとうございます
少し走行された後での
「窒素ガス圧とナットの締り具合点検」
お待ちしております。。。






