2025年8月3日
北海道の
ブリヂストンタイヤショップで
札幌市の
ポテンザ RE-71RS 屋さん
スタイルコクピットフィールです。
いつも色々と
お付き合いを頂いているオーナー。
今回は、
マツダ FD3S RX-7
僕らの呼称
「エフディー」の
ノーマルタイヤ・・・
僕らの呼称、
「ピーエムアール」こと
夏タイヤの
新品交換作業を
オーダー頂きました。
では、
早速 作業を開始しましょう。
まずは
今まで
お使いだった
ブリヂストン
ポテンザ RE-01R を外して
今まで
お使いだった
ブリヂストン製
TPMS B-01 のセンサー部を
ホイールから取り外して
同じく
ブリヂストン製 TPMS の
現行モデル・・・
ブリヂストン
TPMS B-11C の
新しいセンサーを
ホイールに取付してから
タイヤの組み込み作業を開始します。
オーダーを頂いたタイヤは
コクピットフィール“推し”
POTENZAシリーズから
①サーキットで鍛え抜かれたドライグリップ
サーキット走行で想定される
タイヤと路面との接地面を見直し、
車両旋回中でも最大限の接地面積を確保し、
更に路面に深く食い込む
パタンとハイグリップポリマーを採用。
②クルマとの一体感を高め、
ドライバーの感性を刺激する
ステアリングフィール
③耐摩耗性能を向上
非対称トレッドプロファイル、
スリックショルダーブロック採用により
ハイグリップタイヤとして
高い耐摩耗性、
耐久性を実現した・・・
僕らの呼称
「ナナイチアールエス」こと
BRIDGESTONE(ブリヂストン)
POTENZA(ポテンザ)
RE-71RS
https://tire.bridgestone.co.jp/potenza/re71rs/
BRIDGESTONE(ブリヂストン)
POTENZA(ポテンザ)
RE-71RS を
組み込みして
札幌市の地下鉄や
色々な飛行機のゴム製タイヤ、
また
ポテチの袋などにも充填されている
窒素ガスを充填。
当店で
ご購入頂いたタイヤや
タイヤ&ホイールセットに
「窒素ガス」を
充填させて頂いている理由は・・・
窒素よりも
ゴムへの透過率が高い・・・
俗称『抜けやすい』成分の
「酸素」が無いため
内圧の安定した状態で
タイヤを使用して頂けるのと
タイヤの素材であるゴムや
ホイールに使われている
鉄やアルミの
酸化を抑える事が出来る。
それに加えて
タイヤの内圧を“超不安定”にしたり
アルミや鉄を腐食させる原因になる
「水分」が
入っていないからなんです。
※当店では通常の圧縮エアーでも
ドライヤーを2機使用し、
水分除去をしております。
ブリヂストン製の
バランスウェイトを使い
ホイールバランスの調整を作業したら
仕上げには
タイヤメーカーである
弊社 ブリヂストンが
タイヤの事を思い
タイヤの事を想い
製品化した
水性のタイヤワックスで
水性ですが
水に強く
深みのある
ツヤが長持ちし
空気中のオゾンから
タイヤをガード☆
高粘度タイプ・・・
「とろみ」があるので
液ダレしにくく
塗りやすい
ブリヂストン タイヤワックス を
丹念に
丹念に
塗り込ませて頂き
オーダーを頂いた
ポテンザ RE-71RS の装着作業は
バッチリ完成です。
オーナー。
いつも ありがとうございます
少し走行された後での
「窒素ガス圧とナットの締り具合点検」
お待ちしております。。。






