2025年6月14日
北海道の
SACLAM屋さんで
サクラム正規ディーラー 。
北海道唯一の
aFe POWER 正規販売店。
スタイルコクピットフィールの・・・
「お世話になっております」
「舘でございます」
いつも色々と
お付き合いを頂いているオーナー。
先に
無限 MUGEN
鍛造ホイール「FR10」や
サンダーボルト ジャパン
鍛造チタニウム ホイールナット や
クスコ ボディー補強パーツなどなどを
取付させて頂いたのですが
FL5 CIVIC TYPE R の作業記事は
下のリンクをクリック ↓
https://www.cockpit.co.jp/shop/feel/diary/117398/
今回は
マフラー交換・・・
サイレンサーキットの取付と
エアークリーナーボックス交換・・・
コールドエアインテークシステムの
取付作業を
オーダー頂きました。
まずは
FL5 CIVIC TYPE R の
特徴的な
テールパイプデザインを持つ
僕らの呼称
フロントから
「ベロっと一本モノ」の
純正マフラーを
取り外して
純正マフラーに付いている
電動シャッターバルブ駆動モーター を
ダミーバルブに組み込み
車内に取付します
さぁ
いよいよ
マフラーを・・・
サイレンサーキットを取付していきます。
オーダーを頂いたマフラーは
コクピットフィール“推し”
非常に
綺麗な創りであるとともに
高い精度で作られている
Honda FL5 CIVIC TYPE R 用 SILENCER KIT
人間の持つ
“もっともっと”という欲望を実現する為・・・
人間のみが持つ
“もっと知りたい”という知識欲を満たす為・・・
そして・・・
【サクラム サイレンサーキット】を
取付けした者だけが
見る事を許される
その先の景色を見る為・・・
いえっ!
その先の景色を見て頂く為
早速 作業を開始しましょう。
箱を開け
養生を外していくと
まるで
“管楽器”の様な“造形”
そして
“管楽器”の様に
“美しく”
仕上げられている・・・
“音を奏でる”
という意味では
もはや
“楽器”とも言えましょうか・・・
まずは
フロントパイプから
中間のパイプまでを
仮組みして
リアピース部も取付♪
サイレンサーや
テールパイプのデザインも
他には無い
サクラム オリジナルの形状で
まさに
“管楽器”です ♪
僕らの呼称
「リアタイコ」こと
リアのサイレンサー部には
僕らの呼称
「ジェーキューアール」こと
JQR事前認証取得済み・・・
車検に対応している事を証明する
番号の刻印された
プレートが取付されています。
「サクラム管」こと
Honda FL5 CIVIC TYPE R 用
SILENCER KIT を取付したら
ディフューザーを取付する・・・
その前に
僕らの・・・
ワタクシ“舘”と
福田主任 の手跡や
油分、
汚れを
パーツクリーナーを使い
綺麗に落としてから
YAMAHA(ヤマハ)の
耐熱ワックス を使い
ピッカピカに
仕上げて
純正のディフューザーを
元どおりに
取付したら
「サクラム管」こと
Honda FL5 CIVIC TYPE R 用
SILENCER KIT の
取付作業が完成 ♪♪♪
続いては
エアークリーナーボックス交換・・・
コールドエアインテークシステムの
取付作業を開始します。
ホンダ FL5 シビック TYPE R
純正のエアークリーナーボックス を
説明書を見ながら
取り外して
エアフロセンサーや
ゴムモールなど
移植するパーツも
取り外します。
取付する
インテークキット は
aFe POWER
TAKEDA
コールドエアインテークシステム の
レッドエディション
説明書を見ながら
組み立てて取付。
aFe POWER
TAKEDA
コールドエアインテークシステム
レッドエディション へ
標準でセットになっている
エアフィルターは
空気の流入量が
純正比 +8% の
白い Pro DRY S フィルター なのですが
オーナーからの
『熱い要望』により
空気の流入量が
純正比 +19% と
更にアップする
青い Pro 5Rフィルター を
追加で注文して装着☆
aFe POWER の
ホームページに記載されている
Pro 5Rフィルター 仕様の
パフォーマンスデータによりますと
+19% フロー増加
+19 HP 馬力
+15 ポンド x フィート トルクマックスゲイン
と なっております♡
以上で
オーダーを頂いた
作業は全てバッチリ完成です。
SACLAM + aFe POWER 仕様に完成した
ホンダ FL5 シビック TYPE R
オーナーから
『大絶賛♡』を頂きました♡
オーナー。
いつも ありがとうございます
次の“仕上げ”も 宜しくお願いします。。。






