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トヨタ GGH35W アルファード に クスコ ストリート ゼロ A & スロコン New PPT & BREX バッコー LED & サンダーボルト 鍛造チタニウムナット の取付けと アライメント調整作業。

2020年6月25日

北海道の クスコ トップディーラー で 

札幌市のバッコー屋さん !?

サンダーボルト チタニウム ジャパン

鍛造チタニウム製品と

スロコン PPTシリーズの販売実績は

日本国内 No.1 のお店・・・

 

こんばんは。

スタイルコクピットフィールです。

 

 

 

 

いつも 色々とお付き合いを頂いているオーナー。

 

今回は

〇車高調の取付け

〇鍛造チタニウムナット取付け

〇フォグランプLED取付け

〇スロットルコントローラー取付け

〇4輪アライメント調整

作業をオーダー頂きました

 

では、早速 作業を開始しましょう。

取付けさせて頂いた車高調は

コクピットフィール“推し”

売れすぎちゃって スミマセン・・・

 

CUSCO(クスコ)製 車高調の

ストリート用 トップモデル

CUSCO STREET ZERO A

クスコ ストリート ゼロエー

 

オススメさせて頂く理由は

沢山あるのですが 大きく言うと

 

乗り味(のりみ)が変わらず

きめ細かい車高の調整が出来る

全長調整式車高調整

 

ワイドな減衰力調整幅を持ち

どんなシチュエーション・ステージでも

簡単に自分好みの乗り味(のりみ)に調整可能な

減衰力(乗り心地)40段調整式

 

北海道では 特に嬉しいスペックで

高い防錆&耐腐食性を実現する為の

ニッケルメッキ&クロームメッキの2層構造

ニッケルクロームメッキ処理&台形加工ネジ部

 

この上記3点が

特にオススメさせて頂いているポイント。

 

これ以外にも

魅力的なポイントがありますので

詳しくは ご来店時にスタッフにお聞きくださいネ ♪

 

 

 

 

 

 

 

錆に強く作られている

CUSCO STREET ZERO A ですが

さらに WAKO'S(ワコーズ)の

スレッドコンパウンド(THC)と

Dmax強力防錆剤をタップリと・・・

タップリと塗っています。

 

 

 

 

続いては

コクピットフィール“推し推し”の

サンダーボルトチタニウムジャパン

航空機素材で創られた

鍛造チタニウムホイールナット

BE-ONE シリーズから

鍛造チタニウムの美しい素材感を堪能できる

コクピットフィールのオーダーメイド仕様

チタニウム素地】・・・

サンダーボルト チタニウム ジャパンの正式名称

無垢】または【Shave Out】を装着します。 

 

 

 

 

 

 

WALD(ヴァルド)のホイール

特注色にも良い感じでマッチしていますよね ♪

 

 

 

 

 

 

次に

全国のコクピットを始め

全国の色々なショップさんでも

人気のLEDバルブ

コクピットフィールでの愛称は・・・

バッコー

漢字で書くと

爆光”こと

BREX(ブレックス)

METAL LED BULB 66 を取付けして

スイッチ ON ☆

 

 

 

 

 

下の写真は

バッコーの発光状態

 

どうでしょうか??

片側で3300lm(ルーメン)

両方で6600lm(ルーメン)という

圧倒的な光束量・・・   

心理物理量・・・

 

そんな ややこしい話や数値は置いといて

素直にバッコー・・・ 

爆光”ですよね☆

 

 

 

 

 

純正のLEDヘッドライトやスモールランプとの

カラーバランスも良い感じなのと

配光(広がり)も綺麗に出ています ☆

 

 

 

 

GGH35W アルファードのエンジンは

V6 3500cc のエンジンなので

パワー&トルクもあって

チカラ強い走りをみせるのですが・・・

 

アクセルの踏み始め

恒例の電子制御をされており

アクセルを踏んでも加速しない・・・

俗にいう “踏み始めの間” が存在します。

 

アクセルを踏んだなりに加速する様

スロコン・・・

スロットルコントローラーを装着。

 

 

 

取付けするスロコンは

コクピットフィール“推し”

自称“カリスマ スロコン評論家”の

ワタクシ“舘”がオススメの逸品スロコン

DTE SYSTEMS New PPT 

3つの走行モード(SportSportPlusEco)に加え

各モードで +3-3 の微調整も出来る為

オーナーの感性に近い

アクセルフィーリングへ調整出来ちゃいます。

 

ほとんどのメーカーの

スロットルコントローラーは各モードで

プラス(アクセルを踏む方向)には調整出来ますが

マイナス(アクセルを少し戻す方向)には調整出来ません。

 

と言う事は・・・

『アクセル吹け過ぎだべ・・・(汗』と感じたら

スロコンをOFFにするしかありませんでした・・・

 ※自分が使ってきた

  ほとんどのメーカーの製品はそうでした。

 

 

 

 

 

PPTシリーズのすぐれている所は

自分の感性より“吹け過ぎてる”と感じた時に

マイナス側に調整し

自分の感性に近づける事が出来るところなのです。

  マイナスの調整が出来るのが非常に大事

  

そして マイナス側に微調整しても

アクセルの踏み始め(本当に最初のレスポンス)の

効果は変化しません(だるく? 鈍く?なりません)

なので、

ストレスの無い 

自分の感性に近い

まるでワイヤー式の様な

クセルワークを実現出来ます。

 

 

 

 

もっともっと

オススメさせて頂きたい

チャームポイントもございますので

詳しくは ご来店を頂いた際に

スタッフまでお聞きください。

 

 

 

 

クスコ ストリート ゼロ A を取付けし

車高を下げたので・・・

 

 

 

 

そのままでは

下がっている (手前を照らしている)

ヘッドライトの光軸

当店の出来る子 ♪

トヨタ&レクサスには

めっぽう強いテスター TPM-R を使用して光軸調整を行ってから

 

 

 

 

4輪アライメントの測定&調整を行って

オーダー頂いた作業は

全てバッチリ完成です。

 

 

 

 

オーナー。

いつも ありがとうございます。

次の“仕上げ”も よろしくお願いします。。。

 

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