2026年6月25日
まずはあったら安心の前後ドラレコ取り付けからスタートし、ついでにハロゲン部分のバルブをLED化。
次に着手したのは大物パーツのマフラーで、チョイスしたのは何とフルチタンマフラーです。
見た目も変わりますが、何より性能向上が魅力的です。
取り付けるなら見た目向上と性能向上を兼ねた、機能美パーツがいいですよね。
マフラーに続いてローダウン&ホイール交換を敢行。
ホイールは後に2セット目に突入し、19インチから18インチに仕様変更。
19インチも良かったですが、18インチになって更にスポーツスタイリングを強調する仕様へと変貌。
前仕様も鍛造ホイールを装着していましたが、18インチも鍛造ホイールをチョイス。
18インチはレアリティの高いTE37の30周年記念モデルを装着し、2026年限定品の希少価値の高い仕様です。
着々と自分好みのスタイリングへと進化し続けているシビックTYPE-Rが、ホイール交換でよりカッコよくなりました。
【RAYS:VOLK RACING NE24】
2×4スポークレイアウトで立体的な造形美の鍛造ホイール
VOLK RACINGシリーズのホイールで、軽量&高剛性の機能ありきのスポーツホイール
【RAYS:VOLK RACING TE37SAGA S-PLUS 30TH STICKER Ver.】
2026年のみオーダー可能なTE37の30周年記念モデル
初代TE37のリバイバル仕様で、スポークロゴはデカール仕様とマシニング仕様があり、どちらか一方を選択する形となり、こちらはより忠実なリバイバル仕様のデカールver.
エアバルブまで標準でアルマイトブルーというのは、RAYSの再現度に拘りを感じる仕様です
コチラのホイールを装着するにあたり、純正19インチから18インチへインチダウン
タイヤにはプレミアムスポーツのPOTENZA S007Aを奢り、見た目も機能もよりスポーティーに振ったスタイルを実現
RAYS鍛造ホイールのVOLK RACING独特のブロンズアルマイトが、ホワイトのボディカラーに良く映え、NE24装着時とは全く違った雰囲気となっています
【SPOON SPORTS:PROGRESSIVE SPRING】
ホンダ車と言えばSPOON SPORTSというくらいの、ホンダ車御用達メーカーのスプリング
各車種専用セッティングされているスプリングで、メーカーの拘りを感じる逸品
【CUSCO:ストラットバー フロント Type OS】
お手軽かつ効果的なボディ補強パーツのストラットタワーバー
ストラットタワーの変形を抑えて、ステアリングレスポンスを向上させ、シャープなハンドリング性を実現
操舵を行うフロントは特に効果的で、機能性は勿論のことながら、ボンネットを開けた際のドレスアップパーツとしての効果も抜群




