2020年10月10日
最高の走りを追求し、いつも妥協無きパーツチョイスをしているオーナー。
これまでは軽量鍛造ホイール Prodrive GC-05Nに、
グリップ重視のPOTENZA RE-71Rを装着してましたが、
さらなる高みを目指すため、タイヤをPOTENZA RE-71RSにチェンジ!
そんな71RSのハイグリップにあわせて、クスコ ZERO-3S車高調やスプリングの仕様変更、
さらにR'Sの強化ブッシュなどで足回り全般を見直しつつ、
ヌケの良さに定評のある、GReddy コンフォートスポーツGTS ver.2マフラーを投入するなど、
リフレッシュを兼ねて、さらに全体をグレードアップさせました!
その他にも厳選パーツを多数装着し、シンプルな外観からは想像もできないぐらい、
走りに特化したZC32スイフトスポーツ!
ルームミラーにチャンピオンイエローのスイスポが映ったら、要注意かも!?
タイヤはポテンザ史上最強のグリップ力を誇る
「POTENZA RE-71RS」を装着!
以前装着していた、RE-71Rを知り尽くしたオーナーなので、
さらに強力になったRSのグリップ力には、
かなり驚かれていましたよ!
オーバーホールを兼ね、オーナー好みのハード仕様に変更した
「CUSCO ZERO-3S」
匠のクスコエンジニアが手掛けると、
まるで魔法にかかっているような、
別物の車高調へと生まれ変わります!
ホイールは「シンプルで軽量な白」というオーナーの希望に合わせた
「Prodrive GC-05N」
トレッド幅を最大限広げるために、かなりこだわったインセットをチョイス!
もちろん見た目も重要ですが、走りにあわせたホイール選びも可能です!
オーバーホールを兼ね、オーナー好みのハード仕様に変更した
「CUSCO ZERO-3S」
匠のクスコエンジニアが手掛けると、
まるで魔法にかかっているような、別物の車高調に生まれ変わります!
今回の仕様に合わせて変更したスプリングは、
当店でも大人気の「サスペンションプラス」をチョイス!
今回は前後でスプリングの種類を変え、
フロントには高反発の「UC-03」
リアには低反発の「UC-01」を
あえてチョイスしました!
店頭でクスコのスタッフに直接走りを相談して、
「朝子さん、あのオーナーの走りにはこれ以外ダメでしょ!」
と言われ装着した車高調が「CUSCO ZERO-3S」
セッティング幅が広いので、オーナーのいろんな要望にも対応可能です!
ハッチバック車の弱点と言われる
リアの開口部を補強するのが、
「トライフォースカンパニー リヤ ハイテンションタワーバー」
ドライバーに伝わりにくかったリヤの動きが
とっても分かりやすくなりますよ!
ブレーキパッドは、オーナー好みの初期でガッツリ効く
「ENDLESS MX72」をチョイス!
ブレーキローターには、そんなパッドの熱量にも負けない
「DIXCEL FCRスリットローター」を装着し、強力なストッピングパワーをゲット!
シートは強力な横Gに耐えるために、以前装着していたSR-6から
「RECARO RS-G GK シルバー/ブラック」に仕様変更!
助手席は奥様の快適性を考慮して、以前のお車から流用した
「RECARO SR-3CLASSIC HARRIER」を装着しています。



