COCKPIT CUSTOMIZECAR CONTEST 2017

コクピットカスタマイズカーコンテスト2017

COCKPIT CUSTOMIZECAR CONTEST 2017

総勢255台のエントリー車両から、WEB投票により選ばれた各クラスの1位〜3位までの車両をご紹介します。

COCKPIT CUSTOMIZECAR CONTEST 2017
前期エントリー車両の一覧はこちらから

軽自動車

アルトワークスやN-ONE、N-BOXなど人気モデルひしめく中、RAYS A・LAP-Pを装着しナットの差し色が小粋なハスラーが頂点に。軽カーのタイヤはPlayzのほか、トータルバランスに優れたPOTENZA Adrenalin RE003も人気。

スズキ・ハスラー コクピット館林
  • スズキ・エブリイ コクピット館林
  • スズキ・ジムニー スタイルコクピットフィール

コンパクト(国産)

ノートニスモやフィット、アクアなど魅力的なカスタマイズベースが揃うこのクラスは、スイフトスポーツがワンツーフィニッシュ。タイヤはやっぱりPOTENZA!

ZC32S スイフトスポーツ スタイルコクピットズーム
  • ZC32S スイフトスポーツ コクピット城南
  • ヴィッツRS G's コクピットきねいわ

コンパクト輸入

ミニが圧倒的な存在感を示し、最新のクラブマンなどもエントリーしたが、歴代クーパーS & JCWが3位までを独占。ミニにもPOTENZA RE-71Rが似合います。

F56 ミニ JCW スタイルコクピットズーム
  • ミニ・クーパーS R56 コクピット福島
  • R53 ミニ・クーパーS コクピット荒井

セダン・ワゴン・ハッチ国産

WRXやランエボをおさえて歴代スカイラインが健闘。国産セダンに人気のタイヤはPOTENZA S001!

ER34 スカイライン コクピット館林
  • V37 スカイラインHV コクピット館林
  • ランサーエボリューションX コクピット福島

セダン・ワゴン・ハッチ輸入

ホイールマッチングを突き詰めたハッチバックに大注目。輸入車にもPOTENZA S001の人気は絶大。

VW GOLF Ⅳ GLI スタイルコクピットフィール
  • プジョー308 スタイルコクピットフィール
  • ボルボ V60 スタイルコクピットフィール

スポーツ国産

多数エントリーした86 & BRZが本命と思われたが、Prodrive GC-014iを装着したZ33が栄冠に輝く。後期は歴代GT-Rの活躍にも期待。タイヤはもちろんPOTENZAでキマリ。

Z33 フェアレディZ コクピット館林
  • JZA80 スープラ コクピット館林
  • トヨタ86(ZN6) スタイルコクピットフィール

スポーツ輸入

メルセデス、BMW、アウディ、VWとほぼドイツ勢で占められたこのクラスは、AMGとBMW“M”が人気。そしてPOTENZA S001の装着率が高いのが特徴。

M.B. C63クーペAMG スタイルコクピットフィール
  • BMW M4 コクピットモリオカ
  • アウディA5 コクピットモリオカ

ミニバン

アルヴェルの独占となるかと思われたが、オーバーフェンダーを装着し、マットブラックホイールにDUELER A/T 001を組み合わせたワイルドなデリカD:5が1位をゲット。30アルヴェルはいまや20インチが当たり前?

三菱デリカD:5 コクピット館林
  • トヨタ・ヴェルファイア スタイルコクピットフィール
  • トヨタ・アルファード コクピット福島

SUV国産

注目度バツグンのトヨタC-HRにも人気が集まるが、1位はバフフィニッシュのGNOSIS GR205にPOTENZA S001を装着したハリアー。このクラス、やっぱりインチアップ&ローダウンが定番です。

トヨタ・ハリアー スタイルコクピットフィール
  • トヨタ C-HR コクピット館林
  • スバル・フォレスター スタイルコクピットフィール

SUV輸入

大胆にインチアップしたエントリー車両の中から、一歩抜け出したのはアウディQ3。タイヤはREGNOの人気も高いが、プレミアムSUV向けタイヤ、ALENZA 001を装着したフォード・エクスプローラーも注目度大。

アウディQ3 コクピットモリオカ
  • フォード・エクスプローラー スタイルコクピットテクニカ
  • メルセデス・ベンツ GLA250 コクピット前橋