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POTENZA RE-71RSの隠れた魅力??

2020年3月8日

 

POTENZAストリートラジアル史上最速へのこだわりから生まれたRE-71R。
その系譜を受け継ぎ、更なる“最速”へのあくなき追求から生まれた
POTENZA RE-71RS
今、新たな“71”伝説が動き出す。

 

ポテンザ最強 RE-71RS。

その性能は先日の試乗インプレッションでも確認済みですが。。

最強ポテンザは、、、

軽カーから旧車まで幅広いクルマ好きファンのご要望にお応えすべく60種以上のサイズを取り揃えています!

 

 

例えば 205/60R15

 

 

昭和のクルマと現代のクルマで大きく異なるのがタイヤのサイズ。

現在のような低偏平タイヤが装着できるようになったのは、当時海外からの圧力によって運輸省(現・国土交通省)が許認可を出した歴史があったようです。

 

 

1970年代の前半まで、乗用車のタイヤの偏平率は82%が主流でした。(昭和40年代生まれの私の記憶では「ワイド70」とか。。。)

偏平率というのは、タイヤが路面に接地する部分の断面積に対する高さ(タイヤの厚み)のことで、偏平率の数字が小さくなると幅の割に横から見たタイヤの厚みが薄くなります。

その当時、初代「トヨタ ソアラ」が登場した頃・・・?60扁平タイヤが認可され、そのタイヤの価格も「驚愕の金額」だった記憶があります。

205/60R15のポテンザRE-71の価格が1本38000円くらいだった記憶があります。

昭和の終わり頃、スカイラインR32GT-Rが225/50R16サイズを装着して登場したとき、そのタイヤも驚きの価格でした!

昭和のモータリゼーションの躍進を担ったクルマを大事に乗り続けている方に、是非ポテンザRE-71RSを装着していただいて、もう一度楽しんでいただきたい!!

205サイズだけでなく165/60R13という軽カーサイズもラインナップしていますよ!

今一度サイズラインナップをご確認を!!

https://tire.bridgestone.co.jp/potenza/re71rs/size.html

 

新商品 RE-71RSのもう一つの魅力でした。。。。

 

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