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MC & GUEST DRIVER MC&ゲストドライバー
豪華ゲスト陣が勢揃い!
『ポテンザ・エキサイティング・ステージ』の大きな魅力。それは、他に類を見ないほどの豪華ゲスト陣です。チーフインストラクターとしてあの“ドリキン”土屋圭市氏、さらにスーパーGTやスーパー耐久などのレース、そしてD1グランプリで活躍するドライバーが勢揃い。それぞれ同乗走行やデモラン、またはスキルアップクラスの講師として参加者を楽しませてくれます。これだけの有名ドライバーが一同に会する機会なんて、そうそうあるもんじゃありませんよ!!
MC : MANABU SUZUKI 鈴木 学
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ブラジル出身の元レーシングドライバーという一風変わった経歴を持ち、その経験と「しゃべりが旨い」という天性の才能を活かした実況中継が人気のMC。「マナピー」の愛称で走り好きにも親しまれています。「エキサイティングステージは、『走る楽しさ』と『観る面白さ』が融合した、タイヤメーカーブリヂストンだからこそ実現できた、本当の意味で "ユーザー参加型" と呼べるイベントです。土屋圭市氏らレーシングドライバーと、人気のD1ドライバーといった豪華な顔ぶれのゲストドライバーが並ぶのも魅力のひとつ。みなさんもぜひ、サーキットというフィールドで、『走る』『乗る』『観る』を体感して、自分なりの楽しみ方を見つけてください!」
GUEST DRIIVER ゲストドライバー
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影山 正彦 選手
レース歴は20年以上で国内外を問わずに活躍。フォーミュラからツーリングカーまで、とにかくカテゴリーを問わずに「乗れる」ドライバー。「この新しいカタチのイベントは、『走りの人』『ドレスアップの人』『パーツに興味ある人』と、1日で興味の対象の違ういろいろな方々が集まり、楽しむことができます。ということは、ドレスアップの人が、走りの人を観て、そして感化されて走りたくなる。また、走りの人がドレスアップイベントを観て、カスタマイズに興味を持ったりと、お互いの相乗効果によって車の趣味趣向の幅が広がる。みなさんの参加型イベントの完成形になってますので、1度は会場に足を運んでみてください」
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山野 哲也 選手
全日本ジムカーナ選手権で、12年連続チャンピンという偉業を成し遂げた山野選手。またレースでも活躍しており、GT選手権でもチャンピオンを獲得。「RE-01R GPを軸とした、『走る』という意味では、同乗走行ありスキルアップクラスありという、中身の濃いイベントです。また、『走らない人』も楽しめる点も見逃せません。家族や女性に向けたアトラクションも用意されているので、充実した1日をお過ごしいただけると思います。1年間で全国各地を回りますので、気軽に遊びに行く感覚で、サーキットにて走りとイベントを体感して欲しいです。その機会にブリヂストンのタイヤの凄さを体験してください」
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飯田 章 選手
10代でレースデビューしてからというもの、あらゆるカテゴリーで成績を残し、今や日本を代表する実力者となったワークス系ドライバー。親しみやすいアニキキャラに走り屋のファンが多く、またその甘いルックスで女性ファンにも人気です。「あらゆるジャンルのクルマ好きが来場するので、今後はより『人が人を呼び、そして成長するイベント』にしたいですね。とにかく走る人はサーキットを走って楽しみ、一緒に会場へ来た人も別の楽しみ方がある。そんな風に、誰もが楽しめる環境を作れれば、素晴らしいと思いませんか!? お父さん、お母さん、お子さんもみんなが楽しめるイベントを作っていこうと思っています。
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立川 祐路 選手
スーパーGT、そしてフォーミュラー・ニッポンで活躍するレーシングドライバー。昨年はGT500クラスのドライバーズチャンピオンを獲得しており、ポールポジションの獲得回数も通算11回という速さには定評のあるドライバーです。「走る人だけじゃなく、すべてのクルマ好きが楽しめるイベントですね。トークショーや同乗走行などもあるので、家族サービスとしてもアリなのではないでしょうか。タイムアタッククラスも年々レベルが上がっているので、参加者の走りは真剣にチェックさせてもらいます!」
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高木 虎之介 選手
以前は世界最高峰のF1にも参戦し、今シーズンは立川祐路選手とコンビを組みスーパーGTを戦うレーシングドライバー。「参加者とのタイムアタック対決を楽しみにしていました。普段はオートマ車に乗ることが多いので不安ですが・・・」と話すものの、鋭い走りはレーシングカーとまったく変わらず。さらにゲームやパドックで注目を集めていた『ドリチャリ』でも参加者と対決するなど、仕事を忘れて(?)で楽しんでいた様子でした。
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片岡 龍也 選手
全日本カートから始まり、フォーミュラ・トヨタ、F3、フォーミュラ・ニッポンとステップアップしてきた片岡選手。今シーズンはスーパーGTとフォーミュラ・ニッポンに参戦中です。「家族連れやカップルも多く、アットホームなイベントですね。サーキットを使ったイベントではレーシングドライバーを身近に感じてもらえるし、ファンと一緒に過ごせるというのは我々にとっても貴重な時間なんです。クルマの運転をいっしょに学びながら一日楽しみましょう。ココで学んだことは、きっと普段の運転にも役立つはずですよ!」
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中谷 明彦 選手
レーシングドライバーとモータージャーナリストという、ふたつの顔を持つ中谷選手。スーパー耐久レースなどで活躍するほか、座学が中心のレーシングスクール『中谷塾』も主催し、後進の育成にも力を入れています。「タイムアタックに賭ける人、ドラテクを学びたい人、ドレスアップした愛車を見てもらいたい人・・・。すべてのクルマ好きが楽しめて、かつ一緒に来た家族も飽きさせない。今までにないカタチの画期的なイベントですね」
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砂子 智彦 選手
スーパー耐久レースなどで活躍するレーシングドライバー。自身が主催するドライビングスクール『砂子塾』ではラップタイムの追求だけでなく、テクニックやクルマの挙動を見つめ直すことで“安全に楽しく”走る方法を教えています。「誰も退屈することがないイベントですよね。走っても楽しいし見ているだけでも楽しいし・・・。我々レーシングドライバーも、同乗走行やインストラクターという形でバックアップさせてもらいます!」
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ミハエル・クルム 選手
フォーミュラカー/ツーリングカーを問わず、さまざまなレースで活躍しているドイツ人ドライバー。ちなみに奥さんは元プロテニスプレイヤーの伊達公子選手で、クルム選手の日本語は驚くほど流暢です。「今日は凄く楽しいですね。人にドライビングを教えるのもそうですが、アドバイスをした参加者がタイムアップして、それを報告してくれるときが最高に嬉しいんですよ」とコメント。また、各会場で大好評のゲームコーナーで使われている、『ラフィカ』の開発を担当したのもクルム選手。自宅では、毎日のように『ラフィカ』を使ってトレーニングしているとか!?
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今村 陽一 選手
2003年のD1グランプリでシリーズチャンピオンに輝いたドライバー。今シーズンはチームをORCに移籍し、Z33で参戦しています。ポテンザ・エキサイティング・ステージでは、トークショーや大人気のドリフト同乗走行で参加者を大いに楽しませてくれます。「モータースポーツやドレスアップなど、同じクルマ好きでもジャンルはさまざまじゃないですか。それらが交流できる貴重なイベントだと思います。コースにパドック、そしてステージも含めた一体感があってイイですよね」
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林 渡 選手
愛車AE86を駆って、D1グランプリに参戦中のドライバー。5月14日に行なわれた第3戦ではベスト8に進出するなど、今後の飛躍が期待されています。親しみやすいキャラクターで人気も急上昇!「ココまで大きなイベントにゲストとして参加したのは初めてなので、ちょっと緊張してしまいました。同乗走行では、みなさんに喜んでもらえて嬉しかったです。最初は怖いのか、皆さん黙っちゃいましたけど・・・。今後も楽しく参加させてもらいます!」
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風間 靖幸 選手
ドリフト同乗走行でギャラリーを大いに涌かせた“ワクワクさん”こと、風間靖幸選手。「昨年までのRE-01R GPは走る人のためのイベントでしたが、今年からはファミリーで楽しめるようになりましたよね」と、『ポテンザ・エキサイティング・ステージ』の印象を話してくれました。また、違う世界(グリップやレース)と触れ合うイイ機会なので、自分自身も楽しめたとのことです。D1でも2年連続チャンプを目指して好発進しています!
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福田 浩司 選手
愛機180SXを駆り、D1選手権を戦う栃木県出身のドライバー。「タイムアップを狙う人、『観る』ことが目的の人、それぞれ違う趣向ながらも楽しめるのがエキサイティングステージでしょう。走る目的の人はコース攻略とブース巡り、また観る目的の人は走りや展示車輌、そしてステージライブなどが観戦できます。それに、例えば走り系の人なら、ドリフト派とグリップ派がいますけど、方向性の違う人達でもクルマ好きなら誰でも共に楽しめるのがイイところです。お祭り気分で楽しんでください!」
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斉藤 太吾 選手
D1では昨年の後半戦からメキメキと頭角を現した斉藤太吾選手。「実はゲストドライバーとして呼ばれるのは初めてなんです。見て走って同乗もできるという、内容の濃いイベントだと思います」と、ちょっと緊張しながらコメントしてくれました。相棒のJZX90は現在、2JZ&T78タービンで500psというニューエンジンを製作中で、次のD1(スポーツランド菅生)から投入予定とか。さらなる飛躍が期待されるドライバーです。
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寺崎 源 選手
“源さん”のニックネームで人気のD1ドライバー。今回のイベントために大分から自走でやってきました。「お客さんとの距離が近く、フレンドリーな雰囲気がよかったです。自分も話をしたりサインをしたりで、充実した一日を過ごせました。同乗走行では危険がないよう抑えつつも魅せる走りを心がけたので、楽しんでもらえたんじゃないかと思います。また機会があれば参加したいですね!」
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出水田 裕樹 選手
“破壊王”の愛称が示すとおり、激しい走りが魅力の出水田選手。「今回はクルマが間に合わず、残念ながら同乗走行はできませんでした。大勢のプロドライバーがいる中でサーキットを走れるのは滅多にない機会なので、思いっ切り楽しんでほしいですね」とコメント。ブリッドカラーのD1マシンは、現在エンジンを降ろしている最中とのこと。完成後の活躍が楽しみなベテランドライバーです。
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神本 寿 選手
S15シルビアで会場に駆けつけて、同乗走行を行なった神本選手。「じつは、岡山国際サーキットに来たのは初めてなんです。ドリフトが上達するコツ、それは何といっても走り込むこと!今日のイベントを見ていると、タイムアタックも奥が深そうですよね。僕よりも速い人もイッパイいそうだし・・・。D1もモチロン頑張りますけど、機会があればタイムアタックにも参加してみようかな?」
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松川 和也 選手
今シーズンからD1のストリートリーガルに参戦し、現在のランキングは12位という期待のホープである松川選手。「お客さんとの距離がとても近く、アットホームで楽しいイベントですね。タイムアタックやカスタマイズコンテストなども、いちギャラリーとして心から楽しませてもらいました。あらゆるジャンルのクルマが一カ所に集まるので、クルマ好きなら遊びにこない手はないですよ!」
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前田 謙 選手
2005年はRX-7でD1に参戦した前田謙選手。次戦からD1を戦う愛機AE86で仙台ハイランドまでやってきました。「カスタマイズコンテストは、ステッカーの貼り方やホイールのチョイスなどセンスのイイ人がいたので参考になりました。もちろん、サーキット走行も楽しかったです。タイムアタックやフリー走行、そしてプロドライバーによるレクチャーと、目的に合わせたクラスがいくつも用意されているのはありがたいですよね」
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野沢 巧 選手
このイベントに参加するのは今回が初めてとなる野沢選手。D1では愛車S14を駆り迫力ある走りでたくさんのファンを獲得しています。「クルマ遊び、そしてイベントそのものを満喫しているお客さんが多いですよね。またD1ファンの方も多く来場してくれて、かなり専門的なことまで質問されたのにはビックリしました。全国的にも貴重なビッグイベントなので、2007年はさらなる盛り上がりを期待しています。ボクも来季のD1で頑張りますので、楽しみにしていて下さいね!」
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高橋 雄一郎 選手
D1において着々と知名度と成績を上げてきている有望株。「タイムアタックのイベントを見るのは、じつをいうと今日が初めてだったりするんです。ドリフトとは何もかも違うんだろうと思っていましたが、皆さんのライン取りやマシンコントロールはもの凄く勉強になる! 自分のステージであるD1に活かせるテクニックも多かったので、機会があれば是非2007年も呼んでもらいたいですね」とのこと。「今シーズンのD1は満足のいく結果とはいえませんでしたが、来年こそは納得のいく走りができるように頑張ります!」
MC 進行MC
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MC:木幡 健治
今回のMCは木幡健治さんが担当し、会場を大いに涌かせてくれました。昨年の『POTENZA RE-01R GP」の決勝でもMCとして活躍した木幡さんは、「プロドライバーに直接アドバイスしてもらえる機会なんて滅多にないですよね。おまけにプロの助手席にも座れるなんて・・・。メーカーのブースもたくさんなので、クルマ好きなら一日中いても飽きないでしょうね」と、『ポテンザ・エキサイティングステージ』の感想を話してくれました。なお、木幡さんのオフィシャルサイトはコチラ。
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