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BLIZZAK REVOGZ

この差がブリザックの最高峰。


BLIZZAK REVO GZ
こんな方におすすめです。
スタッドレスタイヤに対して高い性能をお求めの方に。
FOR PASSENGER 乗用車用スタッドレス
新コンパウンド 新形状 新設計 新パタン プレミアムブリザック eco-Products


タイヤクローク
  コクピットのタイヤ保管プログラム
コクピットのタイヤ保管プログラムについてはこちらをごらんください。


氷上ブレーキ性能12%UP
当社従来品対比2.9m手前で止まる!!
■氷上制動距離比較
【テスト条件】テスト場所:北海道ブリヂストンプルービンググラウンド(氷路面)/ドライバー:社内テストドライバー/制動初速度:30km/h/外気温:-1.2~-1.1℃/氷路面温度:-1.9℃/タイヤサイズ:215/60R16 95Q/リム16×7J/制動方法:ABSブレーキ/車両:トヨタ マーク X(DBA-GRX125)/排気量:2500cc/駆動方式:4WD/空気圧:230kPa(フロント、リア共)/乗員:2名乗車相当 【計測方法】制動距離計測装置により、一定速度からの制動距離を計測。制動距離を7回計測し、その最大値と最小値を削除した5個のデータを平均したもの。【計測結果】REVO GZ:24.4m、REVO 2:27.3m 制動距離差2.9m
※上記テスト結果に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会へ届けてあります。
燃費向上にも貢献するスタッドレスタイヤ。
ブリヂストンでは次の6つのポイントを考慮し商品開発に取り組んでおります。
1.地球温暖化防止 2.省資源の推進 3.自然資源の使用 4.リサイクル 5.騒音低減 6.安全性向上

タイヤの転がり抵抗の低減、軽量化などを図り、クルマの燃費向上による走行時のCo2排気量の削減に努め、環境、燃費向上に配慮したブリヂストンの自社基準を満たした経済性、環境性に優れた「エコ対応商品」を開発、販売しています。
最高峰の理由、それは4つの新技術。
除水効果 太くなった水路×5  
新素材配合のレボ発泡ゴムGZが、
氷上での効きをさらに進化。

従来のレボ発泡ゴムZに、新素材「コンティニューミクロパウダー」を新たに搭載。新素材配合により、摩耗時に発泡ゴム内の気泡や水路が連結し、すべりの原因である氷の上の水の膜を効果的に取り除き、氷上での優れたグリップ力を発揮します。   溝深さがトレッド表面から20%位置の切断面電子顕微鏡写真
イメージ
※上記写真は一例であり、形状や密度は異なる場合がございます。

レボ発泡ゴムZ除水イメージ
レボ発泡ゴムZ除水イメージ
レボ発泡ゴムZ除水イメージ
レボ発泡ゴムZ除水イメージ

除水効果 太くなった水路×5   新設計「スリム&ロングコンタクト」がSNOW、WETに効く。
接地幅のスリム化※1により、車両走行時タイヤが路面上の「雪」や「シャーベット」、「水」等から受ける抵抗を低減し、タイヤか路面に対して力を効果的に伝えることで、雪路、シャーベット路、ウェット路面での性能向上を実現。且つ、接地長のロング化※2により、接地面積は従来品日同等を確保。氷上機能に影響を与えず、上記性能向上を実現。加えて、横方向に効くエッジ成分を増加した事で、雪路コーナリング時の横滑りを抑制します。
タイヤ接地形状イメージ
ストレートリブレット  
REGNO&Playz搭載の非対称形状が直進安定性向上を実現。

REGNO&Playzに採用している非対称形状をREVO GZにも搭載。これにより路面の段差や、うねり等の外乱入力により発生するタイヤ・クルマのふらつきを軽減。路面への接地を安定させることにより、直進安定性と応答性、不整路での車の安定性を向上。

ドライ路面での性能向上に加え、ウェット路、雪路、シャーベット路等のさまざまな雪道での性能向上を実現。

  イメージ
※説明のため各部分にも色をつけて表現していますが、実際には色はついておりません。


 
マルチZグループ  
タイヤの接地を科学した非対称パタンが、縦に効く、横に効く、さまざまな冬道に効く。
路面状況や走行シーンによって刻々と変化するトレッドパタンのエリア別の役割を、タイヤの接地を科学した非対称パタンにより高次元でバランス。これにより、さまざまな冬道での効きを実現しました。
 
サーモビジョンによる雪路走行シーン別トレッド表面温度分布
※温度上昇部分が「効き」に役割を発揮


※説明のため各部分に色をつけて表現していますが、実際には色はついておりません。

【1】IN側
ラグ溝(横溝)を多く配置し、主に雪上でのトラクション性能を向上しました。
【2】ショルダー部
両サイドのショルダー部分はサイプ密度をセンター部対比高め、ブレーキング時のエッジ効果と除水性能を向上しました。
【3】OUT側
大型のブロックを配置し、コーナリング時のブロック剛性を維持、接地の安定性を向上しました。
【4】下図(3Dホールドスクラムサイプ)
【5】ピンホールサイプ


3DスクライムサイプZ  
3Dホールドスクラムサイプが、倒れ込みを抑制!!
サイプの切れ込みを断面途中で3次元にジグザグに変化させ、隙間にはプロップ・ホーム(ブロックを支える柱のようなもの)を新たに搭載。これによりブロックの倒れ込みを抑制し、ブロック剛性を向上。

氷雪路、ウェット路面はもちろんドライ路面での走行安定性を向上。



■ウェット制動距離比較
【テスト条件】
テスト場所:ブリヂストンプルービンググラウンド WET直線路(アスファルト路面)/ドライバー:社内テストドライバー/制動初速度:80km/h/水温:9.9~10.1℃/水深:2mm/タイヤサイズ:215/60R16 95Q/リム16×7J/制動方法:ABSブレーキ/車両:トヨタ マーク X(DBA-GRX120)/排気量:2500cc/駆動方式:FR/空気圧:230kPa(フロント、リア共)/乗員:2名乗車相当 【計測方法】制動距離計測装置により、一定速度からの制動距離を計測。制動距離を7回計測し、その最大値と最小値を削除した5個のデータを平均したもの。
【計測結果】REVO GZ:42.9m、REVO 2:46.8m 制動距離差3.9m
※上記テスト結果に関する詳細なデータは、タイヤ公正取引協議会へ届けてあります。

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